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川谷清一(宮城の夢紡ぎ人)

Profile

年中夢中を身上とし、大阪の街角の気になる風景を撮り続け、震災以後は、幾度となく東北入りし、南三陸町を中心に被災地の風景を記録。石巻市で活動するNPO団体「め組JAPAN」にも参加。2012年春、大阪府の公務員を早期退職し宮城に移住。石巻市立の小中学校で緊急学校支援員、石巻仮設住宅自治連合推進会での復興支援活動を経て、現在は登米市豊里町の公民館で集落支援員として勤務する傍ら被災地の現実と暮らす人たちの笑顔を撮り続けている。

PEACE PIECEへのご協力

展示イベントの際の作品貸出や、被災地の記録写真の提供などでご協力をいただいております。