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デザインで社会貢献をする「デザシャカ」ー宮城県登米市「とよさと夏祭り2017」デザイン協力

宮城県登米市、豊里公民館の公民館集落支援員・川谷清一さんからご依頼いただきました。

今年も、昨年に引き続き、「とよさと夏祭り2017」のデザインさせていただきました。

「夏祭り」とTAK-Zの「筆文字」は川谷さんの手書きとなります。

川谷さんはPEACE PIECEでも、東北の現地写真や作品提供をご協力いただいております。

いつもありがとうございます。

この記事を書いた人

高畑 勝樹
高畑 勝樹
一般社団法人PEACE PIECE代表理事 / 株式会社FIVE POINTZ代表取締役
1981年生まれ 山口県出身

2005年、東京都多摩市のデザイン会社へ入社、グラフィックデザイナーとしてのキャリアを開始。グラフィックからWEBまで幅広く分野を拡げ、教育関連企業のインハウスデザイナーと取締役の兼務を経て、2014年に独立。「デザイナーに出来る社会貢献とは」を模索し、妻と共に2015年より震災後の東北地方に訪問を始める。2016年「一般社団法人PEACE PIECE」を設立。デザインやクリエイティブを活用し、活動する現地の遺族や町興しの広報などのサポートに力を入れている。赤十字救急法救急員・有資格。

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